
ソフトエレガントがブルベ冬の色を、柔らかく上品に着るには?
①強い色には、白などの明るい色の面積を増やす


赤トップス×黒パンツもかっこいいけれど、柔らかく見せたい時はちょっとコツが。
まずは 白カーデを羽織ってみて。次に ボタンを留めると、ここまで印象が柔らかくなります。



②鮮やかな色はシンプルなデザインで

色そのものに華やかさがあるため、フリルや装飾まで足すと、ソフトエレガントにはやや強く見えることも。形はシンプルにすると上品にまとまります。
③澄んだ青みのカラーで、爽やかで軽やかな印象に


水色、ラベンダー、青みピンク、ライトグレー、ネイビーはソフトエレガントらしいカラーバリエーション。
顔立ちがソフトエレガントの場合は、ブルベ冬のペールカラーに加えて、サマー寄りの澄んだ青みカラーも調和しやすい傾向があります。
まとめ
ブルベ冬×ソフトエレガントは、
配色・デザイン・色の選び方で“上品に調整する”のがポイント。
・強い色には白や明るい色をプラス
・鮮やかな色ほどデザインはシンプルに
・水色やラベンダーなど、澄んだ青みカラーも活用
「ブルベ冬なのに強い色が苦手」と感じる方は、ぜひ試してみてください♪